2015年03月03日

それはサイコパシー?

凶悪な犯罪の若年化が進んでいます。昭和52年生まれとしては信じられないです。
私達世代のスポ根部活は根性や忍耐を付けるのに良かったのでしょう。小中学校はバスケ、高校はソフト、大学は少林寺初段の経験があります。



精神病質=サイコパシーは気に留めたい言葉です。人が傷付こうが全く気にしない人達です。凶悪犯罪をする人もいます。
社会に一定の割合でいて会社経営者、弁護士等知識階級にもいます。

個性的で頭がいい人は何かで結果を出せるのでしょう。こういう人達の中で人の気持ちを汲み取れる人はたくさんいますがそうでない人もいるのですね。



定期的にサイコパシー、境界性パーソナリティ、うつ病について調べたいですね。自分と比較をしたり参考になります。
誰でも心の癖や脳の癖はあります。イライラしたり周りを気にせず集中したい時は誰にでもあります。



心や脳の世界は広くて複雑ですね。
タグ:エッセイ
posted by 睦月めぐみ at 23:53| Comment(0) | 社会
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